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6月の学会参加予定
MDPI Japanは、6月に3件の学会出展を予定しております。 当日は弊社社員がブースに常駐しておりますので、論文の投稿先や投稿プロセスについて等、何でもお気軽にご相談ください。 お会いできますことを楽しみにしております! ________________________________ ■学会名 第22回国際内分泌学会議 ■出展日 2026年6月2日(火)~5日(金) ■会場 国立京都国際会館 (京都府京都市) ________________________________ ■学会名 第41回腎移植・血管外科研究会 ■出展期間 2026年6月11日(木)~12日(金) ■会場 長良川国際会議場 (岐阜県岐阜市) ________________________________ ■学会名 第71回日本透析医学会学術集会・総会 ■出展期間 2026年6月19日(金)~21日(日) ■会場 神戸国際展示場 ____________________
6月1日


インパクトファクターとは何か、そしてどこまで信用できるのか~研究者が知っておきたいIFの役割と限界
IFとは何か。なぜここまで影響力を持つのか。そして、どこまで信用できるのか。この記事では、IFの基本から限界まで、研究現場の実態を踏まえて整理します。
5月28日


日本の研究者のための英語論文の伝え方⑧Response to Reviewersで失敗するパターン
本記事では、Response to Reviewersで失敗するパターンを具体的にまとめています。査読者との対話文書であるととらえることが重要です。
5月27日




日本の研究者のための英語論文の伝え方⑥デスクリジェクトとEditorコメントの読み方
この記事ではデスクリジェクトとは何か、Editorコメントをどう読むか、そして次にどう動くかを説明します。
5月21日




オープンアクセスを牽引して30年~MDPI CEOに聞く、MDPIのこれまでとこれから
2026年、MDPIは学術出版社として30周年を迎えます。これを記念し、CEOのStefan Tochevに、25周年から30周年までの歩み、オープンアクセス出版の変化、そして今後の展望について話を聞きました。
5月19日


オープンアクセスをめぐる現実②:制度だけでは動かない大学組織
「透明性」や「公開」を理念として掲げるオープンサイエンスの背後で、実際には非常に人間的で、組織的で、暗黙知的な判断が行われており、評判と実態が一致していません。
5月18日


インタビュー:玉川大学・佐藤一臣先生(Best Paper Award受賞)
Cosmetics掲載論文“Anti-Melanogenic and Anti-Oxidative Effects of Nostoc verrucosum (ashitsuki) Extracts”がMDPI Best Paper Awardを受賞しました。責任著者である佐藤一臣先生(玉川大学学術研究所 生物機能開発研究センター)にお話を伺いました。
5月15日


日本の研究者のための英語論文の伝え方⑤「新規性がない」と言われるときに起きていること
査読コメントで「新規性がない」 や 「独創性に欠ける」と言われた場合の見直しポイントについて解説しています。
5月15日


5月の学会出展予定
MDPI Japanは、5月に4件の学会出展を予定しております。 当日は弊社社員がブースに常駐しておりますので、論文の投稿先や投稿プロセスについて等、何でもお気軽にご相談ください。 お会いできますことを楽しみにしております! ________________________________ ■学会名 International Symposium on Remote Sensing 2026 ■出展日 2026年5月13日(水)~15日(金) ■会場 くにびきメッセ(島根県松江市) ________________________________ ■学会名 JpGU-AGU Joint Meeting 2026 ■出展期間 2026年5月24日(日)~29日(金) ■会場 幕張メッセ ■ブース番号 書籍エリア Pub19 ________________________________ ■学会名 日本英語学会第19回国際春季フォーラム ■出展期間..
5月8日


日本の研究者のための英語論文の伝え方④英文校正の限界と本当の使いどころ
論文が伝わらない原因は、言語の問題だけではありません。今回は校正が直せるものと直せないものを整理したうえで、効果的な使い方を説明します。
5月8日




日本の研究者のための英語論文の伝え方②日本語の論理と英語の論理の違い
英語と日本語では、「何をいつ言うか」の前提がそもそも違います。今回はその違いを、実際の論文の書き方に引きつけて説明します。
4月28日


日本の研究者のための英語論文の伝え方①英語論文が「伝わらない」とき何が起きているのか
論文が「引用される」かどうかは、英語力だけでは説明できません。
本記事では、「伝わらない」の構造を、3つの層に分けて見ていきます。
4月27日




2026年第1四半期創刊のMDPI新ジャーナルのご紹介
2026年第1四半期にMDPIが創刊した9誌の新規オープンアクセスジャーナルおよびMDPIに移管された3誌につきましてご紹介いたします。
4月22日






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