top of page
Choose region and language
Select another country or region to use content specific to your location or visit the global website


オープンアクセスをめぐる現実②:制度だけでは動かない大学組織
「透明性」や「公開」を理念として掲げるオープンサイエンスの背後で、実際には非常に人間的で、組織的で、暗黙知的な判断が行われており、評判と実態が一致していません。
5月18日


インタビュー:玉川大学・佐藤一臣先生(Best Paper Award受賞)
Cosmetics掲載論文“Anti-Melanogenic and Anti-Oxidative Effects of Nostoc verrucosum (ashitsuki) Extracts”がMDPI Best Paper Awardを受賞しました。責任著者である佐藤一臣先生(玉川大学学術研究所 生物機能開発研究センター)にお話を伺いました。
5月15日


日本の研究者のための英語論文の伝え方⑤「新規性がない」と言われるときに起きていること
査読コメントで「新規性がない」 や 「独創性に欠ける」と言われた場合の見直しポイントについて解説しています。
5月15日


5月の学会出展予定
MDPI Japanは、5月に4件の学会出展を予定しております。 当日は弊社社員がブースに常駐しておりますので、論文の投稿先や投稿プロセスについて等、何でもお気軽にご相談ください。 お会いできますことを楽しみにしております! ________________________________ ■学会名 International Symposium on Remote Sensing 2026 ■出展日 2026年5月13日(水)~15日(金) ■会場 くにびきメッセ(島根県松江市) ________________________________ ■学会名 JpGU-AGU Joint Meeting 2026 ■出展期間 2026年5月24日(日)~29日(金) ■会場 幕張メッセ ■ブース番号 書籍エリア Pub19 ________________________________ ■学会名 日本英語学会第19回国際春季フォーラム ■出展期間..
5月8日


日本の研究者のための英語論文の伝え方④英文校正の限界と本当の使いどころ
論文が伝わらない原因は、言語の問題だけではありません。今回は校正が直せるものと直せないものを整理したうえで、効果的な使い方を説明します。
5月8日




日本の研究者のための英語論文の伝え方②日本語の論理と英語の論理の違い
英語と日本語では、「何をいつ言うか」の前提がそもそも違います。今回はその違いを、実際の論文の書き方に引きつけて説明します。
4月28日


日本の研究者のための英語論文の伝え方①英語論文が「伝わらない」とき何が起きているのか
論文が「引用される」かどうかは、英語力だけでは説明できません。
本記事では、「伝わらない」の構造を、3つの層に分けて見ていきます。
4月27日




2026年第1四半期創刊のMDPI新ジャーナルのご紹介
2026年第1四半期にMDPIが創刊した9誌の新規オープンアクセスジャーナルおよびMDPIに移管された3誌につきましてご紹介いたします。
4月22日








2026年以降、研究者に何が求められるのか― 第7期科学技術・イノベーション基本計画と論文発表への影響
第7期科学技術・イノベーション基本計画が研究者の論文発表にどのような影響があるかについてまとめました。
4月16日












bottom of page
