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オープンアクセスを牽引して30年~MDPI CEOに聞く、MDPIのこれまでとこれから
2026年、MDPIは学術出版社として30周年を迎えます。これを記念し、CEOのStefan Tochevに、25周年から30周年までの歩み、オープンアクセス出版の変化、そして今後の展望について話を聞きました。
5月19日


オープンアクセスをめぐる現実②:制度だけでは動かない大学組織
「透明性」や「公開」を理念として掲げるオープンサイエンスの背後で、実際には非常に人間的で、組織的で、暗黙知的な判断が行われており、評判と実態が一致していません。
5月18日


日本の研究者のための英語論文の伝え方⑤「新規性がない」と言われるときに起きていること
査読コメントで「新規性がない」 や 「独創性に欠ける」と言われた場合の見直しポイントについて解説しています。
5月15日


日本の研究者のための英語論文の伝え方④英文校正の限界と本当の使いどころ
論文が伝わらない原因は、言語の問題だけではありません。今回は校正が直せるものと直せないものを整理したうえで、効果的な使い方を説明します。
5月8日




日本の研究者のための英語論文の伝え方②日本語の論理と英語の論理の違い
英語と日本語では、「何をいつ言うか」の前提がそもそも違います。今回はその違いを、実際の論文の書き方に引きつけて説明します。
4月28日


日本の研究者のための英語論文の伝え方①英語論文が「伝わらない」とき何が起きているのか
論文が「引用される」かどうかは、英語力だけでは説明できません。
本記事では、「伝わらない」の構造を、3つの層に分けて見ていきます。
4月27日




2026年第1四半期創刊のMDPI新ジャーナルのご紹介
2026年第1四半期にMDPIが創刊した9誌の新規オープンアクセスジャーナルおよびMDPIに移管された3誌につきましてご紹介いたします。
4月22日








2026年以降、研究者に何が求められるのか― 第7期科学技術・イノベーション基本計画と論文発表への影響
第7期科学技術・イノベーション基本計画が研究者の論文発表にどのような影響があるかについてまとめました。
4月16日












研究者のための実務ガイド②英語論文投稿前に最低限確認したいチェックポイント
投稿前に押さえておきたいポイントを、「構成」「原稿の中身」「投稿作業」の3つのフェーズに分けて整理します。順に見ていくことで、見落としを防ぎやすくなります。
4月7日


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