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MDPI Japanの研究者向けガイド記事40本をテーマ別に読む
MDPI Japanがこれまで公開してきた研究者向け記事4シリーズ合計40本をまとめました。「いま何をしたいか」から探せる形となっています。
8月20日


研究者のための研究発信ガイド⑩届けるのではなく、届く状態を作る
研究発信は、できるだけ多くの人に知らせることだけを意味するものではありません。研究を必要とする人が見つけ、自分に関係する研究かを判断し、原典へ進み、必要なら利用できる状態を作ることも含まれます。
8月18日




研究者のための研究発信ガイド⑧引用されるとき、研究の何が使われているのか
本記事では、引用が果たす役割、正確に引用できる状態の作り方、そして引用数からわかること・わからないことについてご案内します。
8月12日


研究者のための研究発信ガイド⑦研究成果はいつプレスリリースするべきか
本記事では、研究成果をプレスリリースにするかどうかの判断から、広報担当者へ相談する時期、エンバーゴの確認、原稿と図版の点検、公開後の取材対応までを取り上げます。
8月10日


研究者のための研究発信ガイド⑥研究成果をオンラインでどう届けるのか~ X・LinkedIn・ResearchGateの使い分け
論文公開後、XやLinkedInで知らせようと思っても、何を書けばよいのか、どのサービスを使えばよいのか迷うことがありませんか?本記事では、X・LinkedIn・ResearchGateの使い分け方について説明します。
7月30日


研究者のための研究発信ガイド⑤グラフィカルアブストラクトは何を伝え、何を伝えられないのか
論文全体を視覚的に紹介するために作られるのが、グラフィカルアブストラクト(GA)です。本記事ではグラフィカルアブストラクトの機能やどのような内容を含めるべきかについて解説しています。
7月24日


研究者のための研究発信ガイド④学会発表という一度きりの出会いは研究発信に何を残すのか
「消える出会い」である学会発表ですが、研究成果や研究者への継続的な関心へと変わることで、研究発信が広がる可能性を秘めています。
7月7日


研究者のための研究発信ガイド③研究者プロフィールは研究成果をどう支えているのか
読者が最初に接するのは研究全体ではなく、一本の論文や短い研究紹介であることが多くなるなか、研究者プロフィールの重要性も増しています。
7月2日


研究者のための研究発信ガイド②「学術的な文章」と「短く伝える文章」は何が違うのか
「学術的な文章」と「短く伝える文章」は何が違うのか、どのように伝えれば研究に関心を持ってもらえるのかについて解説します。
6月23日


研究者のための研究発信ガイド①なぜ良い研究でも論文が読まれないのか
研究者のための研究発信ガイドシリーズでは研究成果を必要とする人に届けるための考え方と実践を取り上げていきます。第1回ではなぜ良い研究でも論文が読まれないのかについて解説しています。
6月17日
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