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MDPI Japanの研究者向けガイド記事40本をテーマ別に読む
MDPI Japanがこれまで公開してきた研究者向け記事4シリーズ合計40本をまとめました。「いま何をしたいか」から探せる形となっています。
8月20日


日本の研究者のための英語論文の伝え方 ⑩ それでも英語で書くということ
このシリーズでは、英語表現そのものではなく、「研究をどう伝えるか」という視点から英語論文について考えてきました。最終回となるこの記事では、AI時代に研究者が英語で書くことの意味を改めて考えます。
6月10日


日本の研究者のための英語論文の伝え方 ⑨AIで英語を書くと何が起きるか
AIを使って英語論文を書いたり、文章を整えたりすることは、今や珍しくありません。問題は「使うかどうか」ではなく、「何が起きているかを理解して使っているかどうか」です。この記事では、AI使用時に実際に起きていることを説明します。
6月9日


日本の研究者のための英語論文の伝え方⑧Response to Reviewersで失敗するパターン
本記事では、Response to Reviewersで失敗するパターンを具体的にまとめています。査読者との対話文書であるととらえることが重要です。
5月27日




日本の研究者のための英語論文の伝え方⑥デスクリジェクトとEditorコメントの読み方
この記事ではデスクリジェクトとは何か、Editorコメントをどう読むか、そして次にどう動くかを説明します。
5月21日


日本の研究者のための英語論文の伝え方⑤「新規性がない」と言われるときに起きていること
査読コメントで「新規性がない」 や 「独創性に欠ける」と言われた場合の見直しポイントについて解説しています。
5月15日


日本の研究者のための英語論文の伝え方④英文校正の限界と本当の使いどころ
論文が伝わらない原因は、言語の問題だけではありません。今回は校正が直せるものと直せないものを整理したうえで、効果的な使い方を説明します。
5月8日




日本の研究者のための英語論文の伝え方②日本語の論理と英語の論理の違い
英語と日本語では、「何をいつ言うか」の前提がそもそも違います。今回はその違いを、実際の論文の書き方に引きつけて説明します。
4月28日


日本の研究者のための英語論文の伝え方①英語論文が「伝わらない」とき何が起きているのか
論文が「引用される」かどうかは、英語力だけでは説明できません。
本記事では、「伝わらない」の構造を、3つの層に分けて見ていきます。
4月27日
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