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「MDPI Japan Summit 2026」を開催
2026年6月26日、MDPI Japanは「MDPI Japan Summit 2026」を赤坂にて開催しました。その様子をお伝えします。
7月8日


研究者のための研究発信ガイド④学会発表という一度きりの出会いは研究発信に何を残すのか
「消える出会い」である学会発表ですが、研究成果や研究者への継続的な関心へと変わることで、研究発信が広がる可能性を秘めています。
7月7日


研究者のための研究発信ガイド③研究者プロフィールは研究成果をどう支えているのか
読者が最初に接するのは研究全体ではなく、一本の論文や短い研究紹介であることが多くなるなか、研究者プロフィールの重要性も増しています。
7月2日


タイのプリンス・オブ・ソンクラー大学でMDPI学術出版ワークショップを開催(2026年6月12日)
2026年6月12日、MDPIはプリンス・オブ・ソンクラー大学プーケット・キャンパスと協力し、学術出版と研究発信をテーマとするワークショップを開催しました。
7月1日


研究者のための研究発信ガイド②「学術的な文章」と「短く伝える文章」は何が違うのか
「学術的な文章」と「短く伝える文章」は何が違うのか、どのように伝えれば研究に関心を持ってもらえるのかについて解説します。
6月23日


研究者のための研究発信ガイド①なぜ良い研究でも論文が読まれないのか
研究者のための研究発信ガイドシリーズでは研究成果を必要とする人に届けるための考え方と実践を取り上げていきます。第1回ではなぜ良い研究でも論文が読まれないのかについて解説しています。
6月17日


研究成果を支えるのは誰か?AI時代の学術コミュニケーションを考える
AI時代の学術コミュニケーションを考えるにあたり、出版社の役割がどこまで他にものに代替できるかについて考えてみました。
6月16日


論文を読むのは誰か?AI時代の学術コミュニケーションを考える
読者が変わるとき、書かれるものの形式はどうなるのか。本稿では、AIの進展を「論文を速く書ける・速くさばける」という効率の話としてではなく、学術コミュニケーションの構造の変化として考えてみます。
6月15日


論文を投稿して初めて見えるもの~研究室の外に読者がいるということ
論文投稿は、研究活動の終了地点ではありません。それは、自分の研究が研究室の外へ出て、他の研究者に読まれ、議論される入口でもあります。
6月8日


なぜ研究者は英語で論文を書くのか~AI翻訳時代でも英語論文がなくならない理由
AI翻訳や文章生成技術が急速に進歩しており、高精度な翻訳が短時間でできる時代に、そもそも英語論文を書く必要はあるのでしょうか。本記事では英語論文の役割について解説しています。
6月5日


東京サマーキャリアフォーラム2026に出展
MDPI Japanは、2026年6月20日(土)・21日(日)に東京ビッグサイトで開催される日本最大級の日英バイリンガル向け就職イベント、東京サマーキャリアフォーラム 2026 に出展します。
6月3日


海外研究者は「完成前」に発信する~日本と海外で違う学術コミュニケーションの感覚
日本と海外では学術コミュニケーションの感覚が異なっています。本記事では、その違いの具体例や発信のタイミングを戦略的に考える必要があることについて解説しています。
6月2日
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